| 生い立ち | エル・ドスの父、ドスの母。母とは死別。 比較的早い時期に音楽に目覚めてミューズに出入りを始める。
バレるとつまみ出されるが、弱い予知能力様の恩恵で見回りを回避してたらしく、実際につかまったコトはあまりない。
15 歳でミューズに移転。器楽を専攻。
エル・ドスのみで構成されたバンド「スターヴ・シャーク」(餓えた鮫みたいな意味。)を結成する。
主にギタリストとして活動しているが、ベースも一応こなせる模様。
キーボードは表に出ないコード弾き屋などとしてはなんとか使えるレベル。
キーボードに触れようとした目的は「作曲や打ち込みに便利」という理由、弾くコトはあんまり重視してない模様。
この頃から「歌を歌いたい!」という情熱にとりつかれて、またしても本業もそこそこに、ユニヴァに出入り。
ユニヴァではエル・ドス研究ではそこそこ知名度の高いウィゴット教授と知り合う。
でも今回は歳が足らんので見つかっては追い出されを繰り返し、そのうち「そんなに興味あるのなら試験受けて入学しなさい」との、ウィゴット教授のアドバイスを受けて、18 歳になる年に受験して一発合格でユニヴァに入学。
しかしながら入学後もバンド活動も精力的に行ってるので、専攻科目以外の成績はかなり微妙。
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